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じゅんこ☆ さん
KIN 221
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新版 マヤン・ファクター
- 2012年の真実(リアリティ)
9月24日発売
四六判上製/208ページ
詳細・お申し込みは、
こちらから
コズミック・ダイアリー2009
2008.7.26-2009.7.25
B6サイズ
価格の10%は、Foundation for the New Time(日本)とFoundation for the Law of Time(米国)に寄付されます。
限定2000部
「青い手帳」青色/水色
2008.7.26-2009.7.25 限定2000部 文庫本サイズ
価格の10%は、Foundation for the New Time(日本)とFoundation for the Law of Time(米国)に寄付されます。
マヤの叡智と日本人の魂の融合
コズミック・ダイアリーの精神
時間は、オーガニック・オーダー
マヤ暦は占いではなく、時間についての新しい認識。空間の認識からの偽りの時間ではなく、「時間」から宇宙を認識していくことによって、新しい時間への旅立ちを 促す解説書です。
日時
KIN 7 水晶の月(11)11:53:26 (2007年6月9日)
タイトル
ミネハハさんとは・・・
内容
ミネハハさんのHPを見つけました。
http://www.minehaha.com/index.html
ぜひ、見てください。
彼女のプロフィールでは、↓こんな事が書いてありました。
彼女は言っている。「それまでの20年あまり、私はスタジオミュージシャンの松木美音として音楽を仕事とし、物質的にはすべて望むものを手に入れ、なんでも達成してきたかのようでした。でも満たされていませんでした。『世界にひとりしかいない、私にしかできないことを一生かけてやろう。人生を歌で表現し、自分をお伝えしていこう』と決心した時、ソロシンガーとしてのミネハハが生まれました。
もちろん不安はありました。持っているものを手放すのは怖いものです。今までスタジオミュージシャンとして培ってきたものも、経済的な基盤も含めて捨て去っていくのですから・・・。 でも、気づいたのです。手放せば手放すほど空になった自分の中に入ってくるものが大きいことを。
以前、ひとりでアフリカを3ヶ月旅したことがあります。バケツ1杯で体から顔、頭、歯、すべて洗います。日本の戦後間もない頃のような物質のない生活を体験したような気分でした。その時、『口に入るものと、雨風をしのげる屋根さえあれば生きていける』と気づき、それから私の中のすべての価値観がガラっと変わりました。
まず、自分のために歌うのを止めました。 誰のためにというわけでもなく、『ただ、歌わせていただいています』という感じです。『生かされたのだから、生かしきりましょう』という地点に立った時、人々の心の深い琴線に触れることがわかったのです」と・・・・・・。
その彼女の透明感あふれる歌声は、人々の心に響き、私たちが忘れかけていた「愛」、「やさしさ」、「思いやりの心」を感動とともに思い出させてくれることでしょう。 ”水の妖精”ミネハハの歌声は、今や全国各地でたくさんのファンを集め、今世紀末、彼女の歌は新星のごとく輝きを増し、ゆっくりと地球を癒していくことでしょう。
手放すことの大切さ。
手放すことによって、自分自身が空になり、
そこにまた新しいモノが入ってくる。
そして、自分のために歌うのをやめた!
ってこともすごいと思う。
『生かされたのだから、生かしきりましょう』
これも、心に響きました。
自然界の一部である、人間なんです。
自然の中に生かさせている。
今の私があるのは、自然のお蔭なんですね。
そうすると、自然と感謝ができるようになります。
そんな思いで、ミネハハさんは歌ってくれます。
今度のコンサートがとっても楽しみです♪
Original Copyright © 13 Seed Year 2006 Foundation for the Law of Time.
Coordinating operation based on the Jose's formal commission for 2012.
© 13 Seed Year 2006 by Hirohide Yanase
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