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Detail(the article)(Diary詳細)
日時 KIN 140  宇宙の月(11)18:34:29 (2008年7月7日)
タイトル ふと、思い立って
内容 ふと、思い立って、名古屋電通、正確には、電通中部支社の、
入社同期の友人に、7-8年ぶりで・・・・





昨日の猿田彦神社の宮司との会談。
一昨日のセミナーと懇親会。
その前の日の、伊勢神宮めぐりと、夕方からの伊勢から何かを
と思っているグループとのミーティング。
以上は、また、時間を見つけて報告できればと思います。


今日は、
黄色い惑星の太陽の日

7月7日7時から、喜多郎さんと会う。
1997年7月7日、ガラスの仮面の第1回目の放送、
青山のなじみの店で、七夕の祭りをし、それにホゼ・アグエイアスも、
速読の植原さんも参加した祭りとしてのパーティーを
行った日が、7月7日。
その後、毎年、宇宙に向けての数少ない祭りとして、七夕の祭りを行ってきた。
昨年は、旧暦の7月7日に、天河神社の七夕祭りに参加し、講演をした。


さて、今日、7月7日7時から、喜多郎さんと会う。
そのために、名古屋にいる。
秋沢さんという名うてのプロデューサーから、依頼があり、
喜多郎さんを改めて、紹介した。
明日、柳瀬は同席しないが、平城京遷都1300年をテーマに、
秋沢さんの友人の奈良県知事と喜多郎さんが、顔合わせをする。
深い祭りが生まれることを祈りつつ・・・

ふと、思い立って、名古屋電通、正確には、電通中部支社の、
入社同期の友人に、7-8年ぶりで、電話をしてみる。
そして、プロモーション室に出かけると、
なんと、大阪の電通テックのプロデューサーで、平安神宮でやった
喜多郎、平和祈願の京都、満月祭り、のときお世話になった松田さんが
この4月に、名古屋のしかも、電通に出向で来ていて、話をする。
最初、ここにいることがわからず、誰かわからなかった。

そして、同期の3人が、集まってくれた。
会議室で、2時間、講演のように話をする。
今、何をしなければならないのか・・・話す。

何かが生まれる気がする。
先ほど、伊勢の方に送ったメールです。


> 世界から、30人呼んで、
> 3-5日間のヌースフィアの世界会議を開きます。
> ヌースフィアがテーマであれば、精神世界のワンダーランドのよ
> うな、伊勢で開くのも、
> 大きな意味があるように思います。
>
> 1.
> 300人ほどの国際会議ができる、エネルギーのいい場所が、伊勢に
> あるでしょうか?
>
> 2.
> 同時に、1000人規模、700人規模の、講演会の場所。
>
> 3.
> 喜多郎など、アーチストのコンサート、祭りができる、会場、
> 屋内のコンサート会場
> あるいは、野外・・・・・聖なる場所
>
>
>
> 以上について、教えていただければありがたいです。
>
>
>
>
> もう、三次元世界でのプロデュースは、引退して、セミナーも、
> できるだけ、
> 講師に任せて、引退していきたいと思っている反面、
> 日々のニュースを見ると、まだ、コミュニケーションによって、
> やるべきことがいっぱいある、ということを、告げられている気
> もします。
>
>伊勢に呼んでもらい、
> 692年からの遷宮、2013年の遷宮。
>
> 遷宮の、真の意味が、開かれる時。
>
> 誰かが、柳瀬に、それを告げている気がします。
>
> 猿田彦神社に祭られている、天宇受売命 が、行った神楽。
> その神楽を含めて、アマテラスオオミカミ を出す。岩戸開きの
> ために、
> 神々を集めて、会議を開いた、カミ・・・
>
> ヤゴコロオモイカネの この行為 は、(八心・・・・・重
> い・・思い・・・)
> あるときから、ずーと、
> 柳瀬の目には、柳瀬が考える、プロデューサーの姿です。
>
>
 
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© 13 Seed Year 2006 by Hirohide Yanase