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柳瀬 宏秀 さん
KIN 12
協力
捧げる
普遍化する
cooperation
dedicate
universalize
知恵
自由意志
感化する
wisdom
free will
influences
★コズミックダイアリー著者と同じ「ツォルキン」の方です
☆コズミックダイアリー著者と「銀河の音」が同じ会員の方です
☆コズミックダイアリー著者と「太陽の紋章」が同じ会員の方です
青い電気の嵐の年
2008年7月26日〜2009年7月24日
白い月の魔法使いの年
2007年7月26日〜2008年7月24日
赤い磁気の月の年
2006年7月26日〜2007年7月24日
------ 選択 ------
黄色い宇宙の種の年
赤い磁気の月の年
白い月の魔法使いの年
青い電気の嵐の年
---- 選択 ----
磁気の月
月の月
電気の月
自己存在の月
倍音の月
律動の月
共振の月
銀河の月
太陽の月
惑星の月
スペクトルの月
水晶の月
宇宙の月
時間をはずした日
※書いた月から、ダイアリーを検索できます。さらに書いた日からも、カレンダーをクリックするとダイアリーを検索できます。
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新版 マヤン・ファクター
- 2012年の真実(リアリティ)
9月24日発売
四六判上製/208ページ
詳細・お申し込みは、
こちらから
コズミック・ダイアリー2009
2008.7.26-2009.7.25
B6サイズ
価格の10%は、Foundation for the New Time(日本)とFoundation for the Law of Time(米国)に寄付されます。
限定2000部
「青い手帳」青色/水色
2008.7.26-2009.7.25 限定2000部 文庫本サイズ
価格の10%は、Foundation for the New Time(日本)とFoundation for the Law of Time(米国)に寄付されます。
マヤの叡智と日本人の魂の融合
コズミック・ダイアリーの精神
時間は、オーガニック・オーダー
マヤ暦は占いではなく、時間についての新しい認識。空間の認識からの偽りの時間ではなく、「時間」から宇宙を認識していくことによって、新しい時間への旅立ちを 促す解説書です。
日時
KIN 157 宇宙の月(28)22:04:48 (2008年7月24日)
タイトル
新しい年に向けて、コズミック・ゲートを通り抜け、新たに上昇し
内容
いよいよ、白い月の魔法使いの年も、終わります。
明日の時間をはずした日の祭りは、いかが過ごされるのでしょうか?
多くの方が、時間をはずした日の祭りを生み出してくれています。
http://www.async.ne.jp/cosmic
さて、
1999年、最初の時間をはずした日は、世界に呼びかけ、日本で100の祭りを生み出し
ました。
柳瀬はどこにいるのか、来るのか、という話になって、所在は秘密にした年でした。
呼びかけた人間は、祭りに立ち会うべきですが、身体が、100ないと、
すべてに立ち会えない・・・・
いくつかの会場を回り、
夕方、上智の聖イグナチオ教会で、世界的な天才ダンサーの白河直子と、
日本を代表する振付師、大島早紀子のH.R カオスが、魂をこめて
3ヶ月間、寝食を忘れて、時間をはずした日の祭りのための創作してくれた、
「COSMIC GATE ・・・ 時間をはずした日」を観て涙を流しました。
http://h-art-chaos.com/ 公演記録に写真も・・
翌日、祭りには祈りが必要と語り、2日間にわたって、江ノ島の最福寺で
護摩行を行ってくれた、真言宗高野山大僧正・伝灯大阿闍梨の
池口恵観さんの護摩行に立会い、コズミック説法をさせていただきました。
それからも、さまざまに・・・
喜多郎さんと、満月の十三祭りと時間をはずした日の祭りを、
かねて、本門寺での2日間のコンサートを企画、プロデュースした年。
ホゼ・アグエイアス博士と一緒に、大阪の天神祭りの祀りの中心に立会い、世界に
祈りを発信した年。
富士山で、FEEL THE FUJI FESTIVAL と2日間で、11組のアーチストによる、
時間をはずした日の祭りを企画、プロデュースした年。
初めて海外で過ごした時間をはずした日の祭りの日、オーラソーマのデヴォーラで、
あのイギリスの田舎で、マイク・ブースが、柳瀬が呼びかけて始まった祭りだとは、
誰も知らず、行っている時間をはずした日の祭りに参加した年。
昨年は、音について、龍村仁さんと対談していました。
そして、明日は、4時ころに大宮八幡宮の宮司と会い、
8年前から、神社の公式の行事として、時間をはずした日の祭りを行ってくれている
ことに感謝の意を伝えるために、懇談し、
大宮八幡宮での、時間をはずした日の祭りを行い続け、正式な行事にするまでの活動
をしてくれた、古い友人の、響道宴の太鼓を聴きに、大宮八幡宮に行きます。
演奏は6時半からのようです。
http://www.ohmiya-hachimangu.or.jp/001main/06gyoji/index.html
よかったら、皆さんと、お会いできればと思います。
■磁気の月の1日 KIN159 青い電気の嵐■
から、2日間、全国からコズミック・ダイアリー公式講師が集まってきて、
大倉山記念館で、講師研修セミナーを行っています。
しかし、午後は、青山の草月ホールでの、綾乃ひびきさんKIN171 青い月の猿 の
「中国四川省巨大地震復興支援チャリティーコンサート」に駆けつけます。
□
柳瀬 宏秀 様
暑中お見舞い申し上げます。
5月、
中国四川省で起きた大地震のニュースに心を痛めていました。地球という星で起きて
いる大惨事にまたひとつ触れる中で、とりわけ今回は難しい背景も抱える中国という
場所である一方で、震源地の少し北部の地域では、小・中学校がたくさん倒壊して、
児童・生徒の約半数がそのがれきの下敷きになって亡くなってしまったことに、大き
なショックをうけました。
その大地震の翌日の5月13日に縁あって、復興支援のためのチャリティーコンサート
を企画立ち上げました。
短い期間で、多くの困難を伴うことと周囲からは心配されましたが、柳瀬さんと同じ
ように今自分のやれることに丁寧に取り組むことが「明日」につながると信じて、た
くさんの方型のお力をお借りしながら間もなく当日を迎えようとしています。
急な企画であった中、演奏家と場所の確保の都合で、「時間を外した日」には一日遅
れましたが、
7月26日はKIN159の青い電気の嵐の日。
「奉仕 活性化する つなぐ」「自己発生 触発する エネルギー」というKINの
キーワードにまさにぴったりの日だとうれしくも思います。
そして、何より手元に届いてきた目の覚めるような美しいブルーのCOSMIC DIARYの一
番最初に、この多くの方々の支援に支えられたイベントを記すことができ、とても嬉
しく思います。
チケット売上金を全額、支援金とすることを公約とし、また、専用サイトで支援金額
や支援先についてのご報告もしながら、透明性をはかります。
コンサート終了後に、私をはじめとする有志が自費で現地へ飛ぶ予定です。
現地の復興計画で具体的に上がってきているものから、支援金額に見合ったものを選
び、団体に丸投げする形でなく、できるだけ支援先の顔の見える形で届ける努力を丁
寧にしてゆくよう現在も奮闘中です。
暑い最中ではありますが、お時間がございましたら是非お運びください。
ありがとうございます。
綾乃ひびき KIN171 青い月の猿
詳細は、当チャリティーコンサートの専用サイト
http://www.kokoronokakehashi.net
でご覧になれます。
□
精神は、1日遅れの、時間をはずした日の祭りです。
皆さんも、いらっしゃれれば、草月会館でお会いしましょう。
そのあと、大倉山記念館に戻り講師研修セミナーを深夜まで続けます。
■磁気の月の2日 KIN160 黄色い自己存在の太陽■
翌朝からも、同じく、大倉山記念館にて講師研修セミナー。
□
午後は、大倉山記念館のギャラリーで、COSMIC PAN 千葉の河村さんが、
23日から、時間をはずした日の祭りとして、
「Time is Art」 の祭り 時間をはずした日の祭り
をやってくれています。講師のみんなと一緒に、顔を覗かせますので、
ぜひ、ギャラリーに、足をお運びください。
□
そして、講師研修セミナーを深夜まで続けます。
その最後の講演は、
「ヌースフィアとは?そして、日本人が、今、取り戻すべき心」
□
柳瀬の講演の内容を受けて、
1、ホゼの語るヌースフィアを、ヌースフィアへの移行、2012年をどう伝える・・・
2、日本と、世界の現状を見て、あなたの行うことは?
3、あなたが導く、進化・・・
以上のテーマで、認識を深めて、コミュニケーションが創造であることを知った
人間として、 今、ここから、何を行うかを、講師で議論したいと思います。
磁気の月の最初に、目的を。
COSMIC PURPOSE を お互い、確認し、表明したいと思います。
□
皆さんの時間をはずした日の祭り、
そして、新年、青い電気の嵐の年の 様子をご報告ください。
新しい進化に向かう1年にしましょう。
Universal love and in lak'ech!
Original Copyright © 13 Seed Year 2006 Foundation for the Law of Time.
Coordinating operation based on the Jose's formal commission for 2012.
© 13 Seed Year 2006 by Hirohide Yanase
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