
マヤの人たちは、17−19種類のカレンダーを使っていたといわれています。
「ツォルキン」というのは、
マヤの神官たちが神事のために使っていた神聖暦です。
「13の月の暦」、コズミック・ダイアリーでは、
28日×13ヶ月+1日 の 自然のリズムを取り戻すカレンダーと
「ツォルキン」と呼ばれる、マヤの神官たちが使っていた
13日×20日=260日 のカレンダーが組み込まれています。
時間は四次元。
四次元は、空間(という三次元)を取り囲む心の状態と考え、
260日周期は心の問題、精神をつかさどるカレンダーとして、
マヤでは使われてきました。
新しい時間への旅立ちが、始まります。
28日周期の自然時間のコズミック・ダイアリーを使い始める。
それと同時に「時間は、オーガニック・オーダー」ということを、
自然から感じる日々を重ねると、
宇宙にまでつながる、自然周期の時間を感じ始めます。
一輪の花を見て、宇宙を感じ、
海を見て、宇宙を感じるのが、あたりまえになります。
その自然時間を取り戻すと、
時間は本来、四次元以上のものなので、
次に、その四次元以上の時間に、自動的にアクセスし始めます。
シンクロが、頻発し始めます。
それを加速するのが、四次元以上の時間の指標である
マヤの神聖暦「ツォルキン」です。
「ツォルキン」は、260日(13日×20日=260日)の周期です。
13日周期が「銀河の音」、
20日周期は「太陽の紋章」と呼ばれ、
それぞれの流れに13と20の名前を与えられています。
ツォルキン表 銀河の機織
縦20日(太陽の紋章)×横13日(銀河の音) = 260日
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