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グレゴリオ暦の2019年11月21日の「13の月の暦」
白い磁気の魔法使いの年
倍音の月 7日
Overtone Moon(Fifth Moon - November 15 to December 12)
Dali Seli Gamma Kali Alpha Limi Silio
Dali Seli Gamma Kali Alpha Limi Silio
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FRISATSUNMONTUEWEDTHU
銀河の音:月(2)
太陽の紋章:黄色い人(12)
KIN 132 黄色い月の人
挑戦 極性を与える 安定させる
challenge polarize stabilize
自由意志 感化する 叡智
free will influences wisdom
KINの書

KIN132

私は 感化するために 極性を与える

叡智を 安定させながら

挑戦という 月の音とともに

私は 自由意志のプロセスを 確信する

私は 開花の力に 導かれる

I polarize in order to influence

Stabilizing wisdom

I seal the process of free will

With the lunar tone of challenge

I am guided by the power of flowering

 
Find GALACTIC TIME POSITION(調べたい日の「銀河の署名」の検索)
Planet Holon & Human Holon
倍音の月

宇宙には、倍音の働きがある。
その働きが、自己存在に宇宙的な力を与える。

宇宙の流れに輝く「自己存在」は、自己としての輝きにとどまるのではなく、

素粒子のレベルでも、あるいは、大きな宇宙的レベルでも、その輝きが生まれるという。

それは、倍音の働き。

倍音の働きというのは、音楽でいう整数倍の振動が起こるように、

ヴァイオリンや、ホーミーのように、その倍音が響くことによって、

音に艶や深みが出ること。

自己存在が、宇宙のリズムにつながった形を取った時、

倍音のように、宇宙のさまざまなレベルで、自己の輝きが、響き広がる。

「倍音の月」から始まる4つの月は、「行い」を宇宙に拡張させる月。

「倍音の月」「律動の月」「共振の月」「銀河の月」。

倍音の月の28日間は、小さな自己存在が宇宙の摂理に沿った行為を始めるようにします。

それは、現象として、倍音の働きのように宇宙に影響を与え、

また、宇宙リズムが、自己存在に影響を与える。

ホーミーの声のように、響き合う。

宇宙には、不思議なフラクタルな構造があるというのを聞いたことがありますか?

行為の一つ一つが宇宙のリズムに合わせて、輝くのを感じていたい。

その輝きがどこから来て、その輝きがどれほど宇宙に影響を与えるのか、

宇宙に広がる自己存在の意味を、意識して過ごしてほしい。

How can I best empower myself?

Original Copyright © 13 Seed Year 2006 Foundation for the Law of Time.
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© 13 Seed Year 2006 by Hirohide Yanase